子猫の離乳食にする時期は?→生後1ヶ月からOK!子猫の内しか見れないあれやこれ

子猫離乳食

こんにちは管理人もこです。もこ

生後1週間の子猫を引き取ってからちょうど1ヶ月が経ちました。

突然ですが生後1週間の子猫を育てることになりました。

ミルクの飲みが悪くなってきたので、離乳食に切り替えましたがしっかり食べてくれています。

離乳食は生後1ヶ月ぐらいから始めますが、もし食べが悪い時はササミ肉などを買ってきて

自分で噛んでから子猫のクチに持っていってあげると、食べ方を覚えてくれやすくなります。

 

さて今回は、

子猫の内しか見れないあれやこれについて解説していきたいと思いますよ。

それでは子猫限定の可愛い瞬間を~…ウォッチン!


Sponsored Links  

【ミルクを飲む姿】

生後1ヶ月まではミルクで育てますが、冒頭で触れたように1ヶ月を過ぎるとが生えてくるので

哺乳瓶の乳首を噛み切ってしまったりミルクを飲まなくなったりします。

生後1ヶ月の間にしか見れない授乳シーンは、永久保存版なので写真に押えて起きたい瞬間です。

koneko02

 

【開かないおめ目】

子猫は生後2週間は目が開きません。

ペットショップで販売されるのは生後3週間ぐらいからなので、目が開かない状態を見れるのは

友人などから譲り受けた時や自宅の猫が出産した時ぐらいなので、貴重な瞬間と言えるでしょう。

koneko03

目が開いてからも1週間ぐらいは視界がぼやけて見えていないので、見えないものとして世話をして上げましょう。

 

【横付きお耳】

生まれたばかりの子猫の耳は、頭の横に付いています。

子猫横耳

これが頭(頭蓋骨)の成長と共に徐々に上に引っ張られていくと猫耳の定位置になります。

koneko05

これも生後2~3週間にしか見れない貴重な瞬間なので、写真に残して起きたいですね。

 

【まとめ】

もこ

今回は子猫の離乳食にする時期と、子猫の内しか見れないあれやこれについて解説してきましたがいかがでしたでしょうか。

離乳食を始めると便秘になりやすくなり、爪も伸びてくるのでウンチをさせるのも一苦労です…

そこは飼い主の使命として頑張りましょう。

【獣医さんから聞いた】生後1週間の子猫の便秘を解消させる方法

koneko06

また、猫は10年以上生きますが、そのうち見た目が子猫なのは1年ちょっとの間しかありません。

その後はほぼ変わらないディテールになるので、子猫のうちにたくさん写真を撮っておくことをオススメします。


Sponsored Links