眠れる森のわんことニャンコ【新聞猫もあるよ】


こんにちは管理人もこです。もこ

春は曙、春から夏にかけては人も動物も眠くなる季節みたいです。

今回はそんな眠れるわんことニャンコのお昼寝の様子に…ウォッチン!


Sponsored Links
 

【お昼寝わんことニャンコ】

まずご紹介するのが、ごめん寝。

猫が寝るときの格好が謝っているような姿なので、

通称「ごめん寝」「ごめんネコ」と呼ばれています。

mori01

 

次はわんこのトイプードルくん。

グッスリです。

犬は警戒心が強いので外飼いの場合は寝ている姿が滅多に見られないので

室内犬の特権かもしれません(╹◡╹)

mori02

そして再び、子猫のみぃ~ちゃん。

お気に入りのお布団に包まってぐぅすかピーです。

mori03

毛布のもこもこがお母さんを思い出させるのか

いつも喉をゴロゴロ鳴らしながら眠りにつきます。

mori04

 

【新聞猫がなにやら違う件】

猫は新聞が大好き!
新聞紙を見ると戯れてくしゃくしゃにする!

と聞いたので試しにやってみたけど…

mori05

これ、なんか違う…布団にしてる感!

もっとクシャクシャにして遊ぶものじゃないの?!

mori06

あらら…

寝る気まんまんじゃないですか…

mori07

おーい。

猫の本能はどこへ…

mori08

最後にあざといショットが撮れたので、これで勘弁してください。

結論:我が家の子猫は新聞紙では遊びませんでした。

mori09

 

【寝床の取り合い】

一般的な犬と猫の関係性は、猫が優勢で犬のほうが遠慮するという構図。

↓まさにこんな感じ。

mori10

トイプードルくんは子猫にベットを譲って硬い床で寝ちゃってます。

子猫が大人しくしている内は一緒に寝たりもしますが、

子猫が犬の存在に気づくと戯れて猫パンチを繰り出して追い出してしまいます。

mori11

さすがにトイプードルくんがちょっと可哀想なので、

もう1つ寝床を用意してあげたところ、グッスリ眠ってくれました。

これで寝床闘争が解決!すると思ったのですが…

mori12

なんと子猫が起きて新たな寝床を占拠しましたw

笑っちゃいけないんですが、寝床を取られて切ない顔をしているのがなんともいい味出てますw

mori13

このあと元の寝床に行くんですが、また奪われ…また戻ってまた取られを繰り返します。

 

【まとめ】

もこ
今回は眠れる森のわんことニャンコ【新聞猫もあるよ】というテーマについて解説しましたがいかがでしたでしょうか。

やっぱり動物が無防備な瞬間は、萌えポイントの1つですね。

それでは最後に、新聞を布団にしていたみぃ~ちゃんが、

新聞に興味を持ち始めて遊ぶようになった動画を見て終わりにしましょう。

mokohasiraそれではまた。






Sponsored Links

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最新の記事

  1. こんにちはもこです。 今回はg07/g07+/g07++が再起動を繰り返して故障してしまっ…
  2. 複合グラフにできないグラフの種類があります。別のグラフの種類を選んでください。
    今回はExcel2010をインストールした際に「複合グラフにできないグラフの種類があります。…
  3. 提案力を鍛える!上手に企画を通すために上司の心を操る方法
    今回は上手に企画を通すために上司の心を操る方法をご紹介します。 新入社…
  4. 五月病にならない秘訣と治し方【カウンセリング】
    ゴールデンウィークが終わって暫くすると、何もかもが億劫に感じて仕事にも行きたく無いと感じたりする…
  5. 成功者の発言はすべて正しい!その通りにすれば自分も大成功できる! もしくは同じような活…
  6. 水素水は効果ない!という妨害工作に騙されてはダメ!【プラシーボ効果】
    水素水というものをご存知ですか? お水に水素を多めに混ぜ込み体内の活性酸素を中和すると巷で…
  7. 組織内において発言力というのは非常に重要で、社内ミーティングなどで「同じことを話しているのに…
  8. 日本国の鎖国は未だ続いている【日本人の閉鎖的な心理】
    日本は1639年頃からペリーが黒船で来航する1854年まで、215年もの間鎖国を貫いてきました。…
  9. 今回は口うるさい親や教師を黙らせる最強の心理学をご紹介しちゃいます。 「朝からイチイチ…
  10. どうして中年オヤジは下ネタが多いのか【セクハラ心理学】
    女性に対して平気で卑猥な下ネタ話をする”セクハラ中年オジサン”の存在は全国各地で確認されています…
ページ上部へ戻る